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安村仁志『ロシアのシベリア進出史』

羽根田治『トムラウシ山遭難はなぜ起きたのか』

池田嘉郎『ロシア革命 破局の8か月』

松戸清裕ソ連という実験 国家が管理する民主主義は可能か』

一條裕子『貂の家』

鈴木健也『おしえて! ギャル子ちゃん』4

REM『Devil's Candy』1,2

 

池田嘉郎『ロシア革命 破局の8か月』

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高野秀行角幡唯介『地図のない場所で眠りたい』

角幡唯介『漂流』

斎藤健次『まぐろ土佐船』

ゆりかわ『DOG END』1

ゆずチリ・かとそん『ふたり生徒会』1

 

角幡さんの2冊はどちらもたいへん刺激的で得るもの多し。

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晴れ

ロベルト・ゲルヴァルト『ヒトラーの絞首人 ハイドリヒ』

 

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晴れ

角幡唯介『アグルーカの行方 129人全員死亡、フランクリン隊が見た北極』

野村亮馬『インコンニウスの城砦』

★★★★★ 異世界にひたる快感。突き放しつつ優しい目線。『ベントラーベントラー』『キヌ六』と描き方を変えてくる凝り性。こういうの大好きだし描きたいし、でも僕には描けないんだろうなあ悔しい面白い! 電書のみなのはなんとしても勿体無い。

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晴れ

角幡唯介『空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む』『雪男は向こうからやって来た』

野村亮馬『インコンニウスの城砦』

森薫乙嫁語り』9

★★★★★ なんたる豊穣な漫画! どうやればこんな作品が描けるのでしょう。官能的な線。ウズベキスタンへ一度行ったので読む目が変わりました。

 

 

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